お仕事



  8時30分から 「年末共同作業と注連縄つくり」の行事ですが、家人はあいにく

親戚の法事に招かれています。

 雨上がりの 濡れそぼつだろう草刈に いざ出陣〜^ テンションさがりますねえ。

 京都のほろほろくずれる美味しい 「御池煎餅」 と、ヨーロッパ土産にいただいた

チョコレートを大急ぎで 撮りました。

 ころころころげるチョコレート どう置いたらいいのかしらなんて 騒ぎながら。

 帰って これで美味しいお茶をいただくのを楽しみに いってきま〜〜す〜。


【2007/12/23 08:00 】 | 働く | コメント(21) | トラックバック(0) |
缶詰
 午前中は叔母を 整形の病院に連れて行く。

 午後は母を病院に。乳がんのホルモン剤をもらい、目やにがでてこま

ると、眼科にまわりスゲー時間がかかる。

 数楽を 何題といたでしょうか。

 とにかく患者が多い。これが都会だったらどうよ。

 3軒めは主治医。耳のところが少しおかしいと 順番とっていたので

6時をまわっていたが、すぐ診てもらえる。

葬儀などもあり 血圧が少しあがっていた。

 遅くなったので家人を呼んで、晩御飯一緒にたべたいというので、

電話するが、二人で食べてきていいよといわれ、母が行きたい

ファミレスへ。

 送り届けて家にもどったら、二個の缶詰と糠味噌漬けで、ご飯

たべていました。うなぎが冷蔵庫にはいっているでしょう。

 最近は二人なので、単身時代をおもいだしたのでしょうか。

すみませんね。
CIMG0963.jpg

 10日遅れで着いた 父の日の 佐藤錦です。

 
【2007/06/28 06:11 】 | 働く | コメント(26) | トラックバック(0) |
介助
 自分のことや楽しみのあとは要注意で、母親のからだがどうかなる

ことが多い。

 案の定7日午後、昨日から耳鳴りがするという訴えに、主治医に

連れて行きCTを撮る。

 異常はなくて、ほっと一息つく。

 念のために耳鼻科に見てもらってもいいでしょうとのこと。



 8日もう一度主治医受診のあと、耳鼻科に午後いきたいというが、

連絡すると、木曜は午後休診。明日に延期。

 医院のそばのスーパーで買い物。

 ここは広い前庭で園芸を置いているので楽しみに見る。

 ちょうど仕入れ日にあたり、くるわ、くるわ、すごい数の花が、

どんどんはいってくる。


 白の蘭、カランコエ、シネラリア、ディモルフォセカを選ぶ。

 激安といってもいい値段なので、これだけ買っても怖くない。

  
 きれいに飾って、いつもきれいにしてますねといわれるのが、親の

生きがい。

 子のほうは、かえったら何もしたくない。

 シネラリアの牡丹色、ディモルフォセカの牡丹色は買いました。


 

 

 

 

 

 
【2007/03/09 07:45 】 | 働く | コメント(12) | トラックバック(0) |
亀 ? 河童?
  今日は、池をほすそうです。

  毎年今頃、水を抜いているようですが、いったことはありません。

  フナや鯉がいるらしく、小学生のお楽しみもかねていますが、

 この隣組には一人しかいません。

  
  最近は、雷魚やブラックバスが、いついてこまるとか。

  雷魚は、鯉といっしょに泳ぐ姿をみます。背中の黄色の模様で
 
 わかります。

  池は、農業用水ですから大事にしています。


  年末から、雇われて、はりきっているのは家人です。

  私は、いってみたいような、家でしたいことがいっぱいある

 ような。

  
  とにかく冷え込まないようにいのってます。

  

  
【2007/01/14 06:34 】 | 働く | コメント(10) | トラックバック(0) |
草刈
  庭にも、コンクリートの割れ目にも、もちろん田のあぜ道にも、

 草は、はえる。

  田植えのとき、肥料とともに苗をうえるから、草にとっても、

 うれしいご飯なのであります。

  
魚が、ごまんと卵をうむように、草たちも、子孫繁栄を

 願って、盛大にまきちらすようです。

  
草刈機のない私は、使い方をおぼえろ(つまり買え)と、

 いわれてるが、家人が退職するまではと、大事な後始末

 というか、手伝いでがんばります。

  
畦から、田んぼに落ちた草どもを、熊手で、拾う。

  これが、凄い重労働であります。大雨の後の、ふるか、

 振らぬかの空だったから、なんとかできたのです。

  今朝のボディチェックで、体重は、しょうがないけど、

 ウエストは、ちょっぴりしまってましたもの。

  
法律もかわるので、農業もさまがわりしつつあります。

  
  退職、引退の年令になってからの、田や畑。

  収穫の喜びは、うれしい限りですが、八十八の手間いると

 いはれる米作り。機械化、高齢化、収益アップを図る。

  
   むづかしおます。午前中で、限界でした。

   


  

  

 
【2006/06/25 07:29 】 | 働く | コメント(7) | トラックバック(0) |
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