人参+りんご
 人参2本に、りんごの、ジュースが、朝食に、いいと読んで、

 ここ10日ほど、つづけています。

 たべつづけて、また、具合わるくて、どんどん太っていたので、

 何とかしたいときに、いままで、読み飛ばしていた、記事に、

 目がとまりました。

 みるみるとは、いきませんが、ひる前には、おなかがすいた、
 
 もしくは、おなかが、なるので、良い傾向と、おもっています。

 大きさににもよるので、りんご1と、人参1にしたり、

 その日の、材料次第です。

 体重1キロですが、おちました。

 2+1で、約500ccの、ジュースとれます。

 量があるので、空腹感は、ないですと、かいてありました。

 (いきいき)より
【2006/02/24 05:35 】 | 裂織り | コメント(0) | トラックバック(0) |
プチクリ
  岡田斗司夫の、本の、題である。

  なにかなと、おもって、手にとったんですが、フムフムと、
  
  納得することが、書かれています。

  自分の、好きなことを、つきつめていき、伸ばして、趣味として、

  楽しむ、また、仕事に、つなげること、すなわち、

  プチ・クリエーターということなんです。

  
  紙に、自分の、好きなことを、書き出すのを、すすめていますが、

  いっぱいあります。

  で、好きなこといっぱいで、大丈夫なんですが、苦手なことも、

  結構あります。

  出かけるときに、荷物の、整理が、出来ない、

  好きなことの、材料を、ためすぎる等々。


  本は、いいことを、のばすように、かいてありますが、

  当面、自分の、困った点を、改善したいと、ねがっています。


  この本は、おすすめです。


  
【2006/02/23 18:07 】 | 裂織り | コメント(0) | トラックバック(0) |
母恵夢
  (ポエム)とよみます。四国は、松山の、お菓子です。

  随分久しぶりですが、2個いただいたので、クリーニング屋さん

 と、わけました。

  みんなで、ふとれば、こわくない!

  包み紙は、もちろんかわっておりますが、懐かしい、お味でした。

  いつごろからあるのでしょうか。

  若いとき、20代に、いただいたような、きがするが。



 そこへ、(なんじゃこりゃ大福)という、うれしい名前の、大福が

 あるとの、メールが。

 宮崎での、通信販売人気商品ですと。

 検索してみてください。はんぱではない,うれしすぎる大きさ。

 誰と、食べよというのか!

 せっかく、結婚式(私のでは、ないよ)に、むけて、節制しているのに。

 お菓子命なので、かってもいないお菓子で、興奮しました。

  直美さん、情報ありがとう。

  今度一緒に、たべようね。

   

 
  


 
【2006/02/22 14:48 】 | 裂織り | コメント(0) | トラックバック(0) |
菜の花
 アブラナ、からし菜の花と、辞書にあります。

 見渡す限り、どこまでも、黄色にそめられた畑。

 茎も、太く、花もまあるく、ちぎればお菜。

 ゆでてごま和、辛し和え、漬物よしと大活躍なのです。

 桃と、いければひな祭りに。

 もちろん油の、材料に。

 最近は、観光に、お役立ち。

 私は、白菜、ブロッコリーの、花で十分。

 つぎからつぎえと、さいてくれます。もうすぐ。

 ブロッコリーは、すぐれもので、売ってる大きさのを、切って、しばらくすると、脇目が、がんがん、でてくるのです。

 はじめから、小房の種もでていますが。

 片手に、いっぱいとれば、二人前。茹でて、小さく切り、胡麻和え、花カツオ和えにします。

 あきたころ、今度は、花の、登場。

 ほんにおぬしは、やくにたつ。2本うえております。

 なのはなを、母のように、このんだのが、幸田文さん。

 びっしり刺した留袖は、嫁ぐ手伝いの人に。

 すがれ菜の花の帯は、青木玉さんが、きておられた。

 

 

 
【2006/02/19 06:41 】 | 裂織り | コメント(0) | トラックバック(0) |
蝋梅
 お花を、習ってた、大昔、しった花。

 植木市でもとめました。


 あまりぱっとしない木に、寒の強いころ、芳香を、ただよわせるのである。

 
 ある日突然という言葉が、ぴったりくるような、インパクトの強い花、香り。

 黄色い花の、ひとつとして植えて、何年かになるが、枝の割りに、花つきが、悪い。

 内側の花被片が、暗紫色、外側は、黄色。


 内、外ともに、黄色は、素心蝋梅とか。

 綱敷天満宮に、梅を見に。

 何年通うかわからないが、初めて、手水場の後ろの、蝋梅にきがついた。

 素心蝋梅です。

 梅が、早すぎて、がっかりしたあとなので、みれんたらしく、振り返った目に、黄色が、とびこんできた。

手入れが、ゆきとどいた、美しい木です。

 高いところの、実らしきものを、とってもらい、調べたら、やはり、熟した種子。黒く、有害とか。

 蓑虫みたいな、形なので、面白い。

 今年は、きたなくなった花を、とらずに、そっとしておこう。

 蓑虫君が、できるかも。

 かるくて、なかで、かさかさ音がする。

 あとで、うめておこう。





 

 


 
【2006/02/18 15:42 】 | 裂織り | コメント(0) | トラックバック(0) |
兇賊
 今日放送の、鬼平犯科帳の、タイトルです。

 ご存知、池波正太郎の、代表作の、ひとつ。

 本を、よむようには、いかず、いまひとつの、ところは、あるものの、中村吉右衛門の、魅力で、落ち着いて、みることが、できました。

 準主役の、小林念侍は、おじいさんの、役の、せいか、体重おとして、演じているように、おもえた。

 
 随分太って、アカデミー賞とった、女優もいるし、俳優は、役柄により、役に、なりきり、太ったり、やせたり、努力するのであろう。

 1キロおとすのも、たいていではない、わが身に、くらべ、それにつけても、役者の、執念よ!

 黒革の手帳の、医者。題は、わすれたが、昔演じた、女好きな、お父さん。沢口靖子とでた、刑事役。

 そう、わたしは、悪役とか、少しあくの強い役者が、きになるのです。

 綿引勝彦、慶次郎縁側日記で、佐助になった、石橋蓮司、etc。

 年齢が、近いということもありますが、年とって、いい味が、でてきたように、おもいます。

 若村麻由美は、ちょいとでて、いい役でした。

 美人すぎたかな。

 樽に、腰かける、位置。
 
 着物の、くずしかた。むずかしいだろうな。

 また、読み返そう。何回読んでも、あきない魅力の、池波作品です。

 

 


 

 
【2006/02/17 23:05 】 | 裂織り | コメント(0) | トラックバック(0) |
赤ちゃん
  11月に、二人目の、赤ちゃんが来て、それも女の子だったので、なんとなく、華やかな、かんじがします。

  ピンクや、赤という色が増え、リボンがつき、3ヶ月もすると、おしゃまな、雰囲気が、でてきます。

  もうすぐ、お兄ちゃん!と、たしなめそうな、たのもしさ。

  おじいちゃんが、こわごわ抱いている写真が、今朝とどいて、微笑を、さそいます。

  おばあちゃんは、さすが、昔とった、杵柄、だきかたも、余裕。

  
  うれしいことに、夏もう一人、赤ちゃんが、やってくることになり、里帰り出産の、予約に、いってきました。

  
  時間が、おありで、病室の、案内も、してくださり、親切な、医院です。

  少子化の今。新しい、命が、無事育ち、次々産声を、あげたら、どんなに、うれしいことでしょう。

  2、3日、世話するだけで、目の回る、年齢に、なりましたが、孫は、格別。

  何とか、きたえなおして、夏に、そなえたいものです。

  
【2006/02/14 00:02 】 | 裂織り | コメント(1) | トラックバック(0) |
とさか
 鶏の、頭に、ついている、赤いあれです。

 とさかにくる!というときは、頭に、くるの、強調表現です。

 鶏冠と、かきます。
 
 では、顎の、下の、赤いのは、なんというのか?と、孫にいわれて、

 とさかか、別の、いいかたがあるのか、ずいぶんさがしました。

 
 結局、(ニワトリの体の部位)で、わかりました。

 
 にくぜん(肉髯)でした。

 髯は、ほおひげの、ことなので、なるほどと、納得。

 皮膚が発達した鶏特有の装飾基幹で、表皮に近い部分で毛細血管が多

 くあります、と説明あり。


 おすは、あって、メスは、ないとおもったのに、オスは、大きく、

 メスは、小さいようです。


 思いもつかぬ、疑問を、出す、孫に、ふりまわされて、うれしい、

 楽しい、ひと時を、すごしました。


 




   

 
【2006/02/12 22:03 】 | 裂織り | コメント(0) | トラックバック(0) |
1年
 去年も、寒い、寒い2月でした。

 12月から、父の、容態が、悪くなり、覚悟を、きめなくては、ならないときが、きたことを、しりました。

 なぜか、B電器に、飛び込み、このパソコンを、かってしまったのです。

 もう、といわれてから、2日。もういいよ、おとうさん!というくらい、息を、しつづけた父です。

 今日は、1周忌の、法要。
 
 生まれ変わりのような、かわいい女の子の、孫もよっています。

 元気な、みんなの、顔を、みてください。

 15年
 12月14日。討ち入りのように、暴れて、のち病院に、行っ た父。

 よく、がんばったとおもう一方、決められた道が、確実に、あったと も、おもうこのごろです。

 静かな?仏様になったおとうさん。

 みんなの前で、世界情勢ぶってるでしょうね。

 1年がすむまではと、いった母。

 暖かくなったら、旅に、でましょう。

 行き先は、金沢、足立美術館、グアム。

 どれが、実現するかな。

 

 

 
  
【2006/02/11 07:43 】 | 裂織り | コメント(0) | トラックバック(0) |
香椎~下原
  2月7日 着たバスに、飛び乗ったら、下原行き。

  呉服町から、都市高に、のり、香椎ランプ?大きなショッピングセンターの、前でおり、右折。

  西鉄香椎駅前から、左に、折れて、狭いみちに。

  香椎小学校、九州高校を、経て、終点。

  27-Bかな。

  ここも、初めていく、場所です。

  帰りは、27番。

  これは、都市高に、あがらず、西鉄香椎駅前から、大通りに、でて、そのまま、3号線を、まっすぐ、はしります。

  年末、千早まで、のったが、あまりの、渋滞に、ひきかえしたのですが、千早から、すぐだったことに、きずきました。

  でも、行った先で、郵便局見つけたら、100円、貯金して、局印うってもらうのも、たのしみなので、それはそれで、○。

  昨日、ソニックのなかから、目を、皿のようにして、香椎あたりを、みましたら、九州高校が、みえたので、うれしかったです。

  ブログかきだして、ぼんやりみてたものを、本当に、みるように、なったかしら。

  ちょつとだけね。

  

  
  
【2006/02/10 08:15 】 | 裂織り | コメント(0) | トラックバック(0) |
   
 ここのところ、雨、風、雪、霙と、なんでもありですが、雲を、ゆっくりみたこと、ありますか?

 ソニックの、なかは、読書の、時間ですが、あまりの、荷物に、今日は、本なし。

 おかげで、博多から折尾まで、雲を、みてました。

 天気が、わるかっただけあって、空は、雲だらけ。

 真っ白、グレー、くろっぽいの、金色めいたの、いろいろ。

 飛び立った、飛行機が、やがて雲の、上に、いってしまい、さがしても、みえない。

 上に、かくれた、太陽の、さんさんとした、ひかりが、雲を、つきぬけて、誰かが、おりてくるかのように、太い線として、かがやく。

 青い、青い空が、まっている。

 窓の、覆い?を、あげたり、下げたり、忙しく、調節しながら、たのしみました。

 今は、青空の、分量のほうが、おおいですね。

 二日寒い、激しい天気だったので、この、穏やかな天候と、ひの光に、感謝です。
 

 

 
【2006/02/09 12:15 】 | 裂織り | コメント(2) | トラックバック(0) |
 淡い緑の、背景に、シンプルな、花瓶に、活けられた花。

 芍薬?白と、牡丹色か、紫か。

 ガーベラの、ような、グラジオラスのような。

 そして奥には、すみれ色の、花。

 心の落ち着く、品のいい、さくひんである。

 作者は、アナピア アントニー二。女性らしい、いい絵である。

 大好きな、絵です。

 扱っているのは、大分の舞鶴橋の畔、ギャラリー  デボラ。

 大分市南都留3-3

 0975-58-3137




 



 



 


 

 

 

 




 

 
 
 

 

 




 

 

 


 
【2006/02/05 07:02 】 | 裂織り | コメント(0) | トラックバック(0) |
万作
 黄色の花が好き。

 土佐みずき、蝋梅、もっこうバラ、そして、昨日やっと万作を、うえました。

 小さい、黄色で、芯に、臙脂のある、はたきが、ついてるみたいな、はな。

 あれか!と、おもうかたも、いるでしょう。

 あれです。なんとなく、黄色の、はなが、あつまっています。

 娘の、結婚が、きまったころ、薩摩紅梅を、家人が、2本も、うえました。

 20センチくらいの、花の、つもりだったのに、菰にまかれてきたのは、でかい木でした。

 17年の、シーズンは、奥のほうに、植えた、きむずかしやさんが、1輪しか、咲かず、がっかりしましたが、

 今年は、2本とも、しっかり、蕾を、つけています。

 やがて、黄水仙がさき、ヒヤシンスが、でて、姑の植えたガーベラに、赤と、黄色、運がよければ、ピンクの、はながさく。

 なぜ、なぜ、土からでて、花が咲くのか?

 ほうれん草と、ガーベラは、どうちがうのか。

 誰が、何が、それぞれ違う、植物を、つくったのか?

 染物だって、土がなければ、なりたたない。

 草を、食べたシマウマを、たべて、ライオンは、いきる。

 ほうれんそう、春菊、大根が、かろうじて、はえてくれた、はたけ。

 今、ぬいてきた、ほうれん草の、なんという、滋味。

 感謝の、きもちで、いただきました。
 
 そうして、いつか、土に、還る、わたし。

 来年は、連翹うえようかな。

 
【2006/02/04 21:41 】 | 裂織り | コメント(0) | トラックバック(0) |
人形
 (ギャラリーぶんかとう)に、創作人形と、雛展を、みにいった。

 

 ここの、展示は、凄く、日本中の、一流の、作家の、作品が、ならびます。

 人形も、最高だが、私の、めあては、着ている、着物の、生地。

 江戸ちりの、すばらしい衣装を、つけている。

 日本の、女は、なんと、贅沢な、物を、みにつけていたのだろうか。

 今に、残るくらいだから、よそ行きで、ていれの、行き届いた、高価な、ものであろう。

 なんともいえぬ、良い地色に、秋草の、小袖。

 大切に、大切に、着たおもいが、今に残るゆえんか。

 玩具売りの、おじいさんの着るのは、鳶八?

 これも、目立つた。前掛けの、縞の、粋さ。

 白い髷を、ちょこんと、結って。

 とにかく、かわゆく、はかなげで、微笑を、誘う、いいお人形です。

 行橋市西泉7丁目16-21

 0930-23-5653

 

 

 

 
【2006/02/03 21:09 】 | 裂織り | コメント(0) | トラックバック(0) |
高速バス
 なんとなく、出かけないといけないのに、うろうろしてたら、大事な、用の、電話がはいったり、人がきたりすることって、ありますよね。

 今日は、JR博多駅に、いきたくなかったので、バスで、蔵本まで、でて、行橋迄、高速バスで、かえるコースにした。

 天神~蔵本は、かなり時間が、かかり、到着時間も、ずれる。

 待てないときは、小倉行きに、変更するが、今日は、なぜか、辛抱という棒が、まつことを、すすめた?

 と、来たバスにのってるのは、私だけ。へ、へ、かしきりだよ!

 何年か前に、一度ある。が、高速おりて、10号線にはいると、乗ってくる人がいるのに、前を、小倉~行橋の、普通が、はしっているので、今日は、結局最後まで一人。

 珍しい日でした。

 赤字ですよね。すまないね。

 暖かい如月の、一日は、桜の、つぼみも、三月を、春を、まちかねているだろうと、おもうような、楽しいバスの、旅。

 趣味で、作っている、ティッシュケースの、注文も、はいって、すこし、真面目に、仕事します。

 あらゆる人に、有難う!

 

 



 

 

 

 
【2006/02/02 16:10 】 | 裂織り | コメント(2) | トラックバック(0) |
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