FC2ブログ
茗荷
今さらながらの和食修業 今さらながらの和食修業
阿川 佐和子 (1999/10)
集英社
この商品の詳細を見る


  大すきな茗荷。ソーメンのときは、3個くらいを、細かく

 みじんに切り、まぶすように、たくさんたべます。

  はえすぎるので、思い切って、切りに伐ったけれど、かえって、

 大きい茗荷が、とれました。

  これを、握り寿司にすると、さっぱりして美味。
  
  この本から、つくります。


   みょうが20個は、1まいずつはがし、塩少々を加えた

  熱湯でさっとゆで、さます。

   甘酢(酢半カップ、砂糖大さじ3、塩小さじ四分の一 )に、

  やく20分ほど漬ける。



    紅色の美しい茗荷に 変身 します。


    好みの大きさに、握ったお寿司を、楽しんでください。

    ソラリアの地下、瓢箪寿司に茗荷が、たまにありますな。

【2006/07/29 08:34 】 |  映画  音楽 芝居 文楽  | コメント(4) | トラックバック(0) |
| ホーム |