めったに夜中におきることはないが、このところ、ベビーが、 なけば目覚める。その回数も減って、あるいは慣れて、私が 起きなくなってきたのかもしれないが、そんな時少しずつ 読んでいるのが、約20年ぶりの「徳川家康」です。 正直なところ、こんなこと書いてあったんだという、感じ で、はじめてとおなじです。 いまは家康の父母の巻ですから、彼はやっと2歳です。 弱小大名の松平氏では、織田と今川にはさまれ、苦労の連続。 それで、今川氏の人質になったんだと理解。 自分の城を治め、回りとの外交に鎬をけずる。 丁寧に読んで、来年の誕生日迄には、26巻おわりたいと おもいます。 |
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