木枯らしが吹き、朝から雨の寒い朝は、吉永小百合の「寒い朝」が でてくる。 むーかしの歌です。10何年前、職場の忘年会で、若い人から 知らーんといわれた曲です。 北風 吹きぬく 寒い朝も 心ひとつで 暖かくなる 清らかに 咲いた 可憐な花を 〜〜〜 なんて、まだるく歌っては、いまのリズムの人には あいません。が、おばばがすきなんだから、ええだろうが。 今日は、どうしてあそんでやろうか(親を)と思っていましたが、 雨でもあり、久しぶりで、カラオケでも。テレビにうつるので、 歌詞がみやすいようです。 楽しいからと、最近多い歌謡番組にマーカーで印がついています。 素人の細い大根にも、甘みがのり、白いところより、ふさふさ できのいい、葉の佃煮風もご飯にのせれば、何杯もいけそうで、 うれしいような、こわいような。 すじと煮込めば、おでんもいいよー。 |
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