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ソプラノ 吉原 圭子さんの歌をききました。
玉を転がすようなと形容されるとおり、すばらしい歌声にききほれ ましたが、小さい音楽界でパンフレットもなし、造詣も深くなしで、 「バラとうぐいす」「春の声」だけしか、題名をおぼえてなく、 残念。 九州交響楽団メンバー中心による室内オーケストラは、 オペラ座の怪人 メモリー サウンド・オブ・ミュゥジック トウーランドット アメジング・ブレイス 冬のソナタ 他です。 オペラ座の怪人の、あの有名な音楽がしみわたりました。 気合もはいっていた。 四季で見た、バージョンアップのキャッツは、すばらしく、 猫共が客席に。 自分の前にきたときは、えさをもってなかったので、顎を すりすりしました。 あまり難しくない音楽会これからも行きたいです。 |
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