蜷川宏子のわが家のパッチワークキルト―キルトにつづる私の思い出蜷川宏子のわが家のパッチワークキルト―キルトにつづる私の思い出
(1999/05)
蜷川 宏子

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母の同級生が亡くなられて半年。

 年賀状が届かないことから 電話してわかり 今日おまいりにつれて 行きました。

 避けられないこととは知りながら 少し落ち込む気分のとき

 万華鏡のような この布たちを見ていますと また勇気がわいてきます。

 
 山口怜子さんの きりっとした作品は10月に 見に行く予定です。

 市松のマフラーも またつくりたいし、することがいっぱいと思ったら 元気百倍です。 
【2008/02/11 16:03 】 | 本  映画  音楽 芝居 文楽  | コメント(14) | トラックバック(0) |
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