FC2ブログ
白い彼岸花
     
      お宮の参道の  草刈りに 行ってきました

      彼岸花が  たくさん咲いています
     IMG_6770.jpg
       どれも美しく  選びかねます



     IMG_6771.jpg

       クリーム色も  !
     IMG_6772.jpg
       お盆に 花火をあげた 外国人が  ホームステイ先の人に
       ちゃんと もらったと報告してたらしく  この中にいますかといわれて
       手を挙げると  「若くない人」 から もらったと 言うので 誰だろうかと
       思っていたと。
       大笑いになり   いえてると  小紋も 感心した次第です。
       大車輪で 働いたので  おなかがすいて  食べ過ぎて
       絞るほど汗が出たのに  なんと 体重が  増しています   
       若くないので  気を付けよう。

【2019/09/30 04:56 】 | 木  植物 花 野菜 | コメント(4) | トラックバック(0) |
冬瓜
      
  この間スーパーで  一抱えもある おおきな冬瓜を

  見ました  とても使いこなせないので あきらめましたが

  JAで  小さめ発見

  買うつもりなく 歩いていたので ぶら下げて帰ったら 全部で

  2,9キロありました!

  歩きながら  左足の甲が おかしいなと思って 右に持ったり 

  左に持ったり  したのですが 重さで おかしくなりかけていたのです。

  バランスって  大事ですね。


     IMG_6761.jpg
      この前植えた  地這いきゅうり 二株   元気です
 
      左奥は  12月取りの  ブロッコリー

【2019/09/29 00:00 】 | 食べ物 好きなもの | コメント(6) | トラックバック(0) |
9月の十月桜
       
  小さくて 愛らしい 桜です  

  でも 半年以上 咲く  根性ものです


      IMG_6758.jpg


   私たちも  がんばっていますよ  クレマチス
     IMG_6759.jpg


   籾小屋の 戸が吹っ飛んで しまったので 中に保管していた

   稲わらを  根のそばに 撒きましたが  いいのかどうか・・・・?
     IMG_6760.jpg
           クレマチス   白根 

【2019/09/28 10:48 】 | さくら クレマチス 薔薇 | コメント(4) | トラックバック(0) |
ひまわり

  誰から もらったのか思い出せませんが 景品の種を
 
  蒔いておいたものです。

  雨の日に  一本ずつ 植え替えたら

  中くらいの  ひまわりが 咲いています。

  この前 ラジオを聴いていたら 映画  ひまわりの  主題歌が

  かかっていました。

  なつかしい 曲です。 


  月末 米がくるので  26日 納屋を片付けていたら  ずっと置いたままの

  荷物が  気になり  整理を 始めましたが 一日では とても 片付きません。

  幸い 今日は  燃えないゴミの日ですので 何袋が出して

  また  整理しようと思います。  

  

  
【2019/09/27 00:00 】 | 木  植物 花 野菜 | コメント(4) | トラックバック(0) |
夕顔
      
     祖母が好んだ花で  小学生のころ 植える手伝いを させられました

     長じて  やはり 夏の庭に欠かせない 花となりました。

     IMG_6719.jpg

     白の次は 赤の 彼岸花  だいぶ前に写してますが
     庭の隅には まだ咲いています。
     IMG_6722.jpg
     ダリアは 球根  毎年 咲きます  あっちこっち向いてますね。

     赤 白 黄色 ♪ というのは チューリップですが
     三色 集めてみました。

     夫の代わりに 日帰り旅行に行き、 お彼岸のおはぎを作り 墓参  

     10パーセント前の 悪あがきで 電気店に 何回も通って、  

     六三郎のミキサーがあるのに  お買い物のたびに くれるシールを集めて 

     スティックブレンダーを  手に入れ、

     渋皮煮、 栗ご飯   気が付くと 雲の形が変わり  

     本当の秋に なっています。

     10月は 結婚式に招かれているので その準備もあります。

     相変わらず  ばたばたと 忙しく  暮らしています。

     


【2019/09/25 00:00 】 | 木  植物 花 野菜 | コメント(4) | トラックバック(0) |
瀕死のライオン
    午前1時30分ごろが最高で 家を
  もみくちゃにされたような
  激しい風が吹き荒れました  幸い 
  ペットボトルが 吹き飛んだくらいで
済みました




  スイスは 山と氷河の国

  昔は 産業もなく やむを得ず 若い屈強な若者を 傭兵として

  周辺の国に 働きに出していたのです。

  パリ フランス革命の折 ルイ16世と マリー・アントワネットを守って

  786名もの スイス傭兵が 殉死しています。

  1821年完成の  一枚岩の 瀕死のライオン 

  ただ 頭を垂れるのみです。
    IMG_6696.jpg
   有名な カペル橋  ここで夫が ギブアップ

   集合場所で 待っているというので 入り口で 一枚撮っただけで

   全景写真が ありません
   IMG_6697.jpg
   待ち時間に食べた  マンゴー・アイスのおいしかったこと
   あ、ジェラードというん でしたっけ
  IMG_6698.jpg
   若者が つぎつぎきて ボートや船に 乗ります
   とても若く見える スタイルのいい女の子が てきぱき働いていた
  IMG_6699.jpg
   この教会を 通り越したところに バスが 短時間 駐車します。


   この後  エアポートのホテルに 宿泊 さすがによい宿でした。
 
   チューリッヒから ヘルシンキに ヘルシンキから 福岡に

   長い旅が終わりました。氷河が解け ガラガラ落ちる石も 放置
   押しつぶされた 村もあった めったなことでは自然に手を入れない
   半面 高い山でも  どんどん人を運んで しまう技術がある
   工事のものは ヘリで運ぶ   スイスのいろんな面が見えました。
   また 美しい田園風景を 見に行きたいです
    長い間読んでいただき ありがとうございました。 

【2019/09/23 00:00 】 | 旅  趣味 | コメント(12) | トラックバック(0) |
グァバ
    
  たくさんの ガァバが 実りました。

  ちょっと触ったら 枝から落ちれば 完熟です。

   IMG_6713.jpg

【2019/09/22 05:07 】 | 食べ物 好きなもの | コメント(4) | トラックバック(0) |
逆さアイガー
   

ハイキングで 降りながら 見る アイガー
   IMG_6675.jpg
 湖の周りの石には  アイガーで犠牲になった年が 刻まれています
 日本人のも あります。


   IMG_6679.jpg
   逆さ アイガーです
  IMG_6684.jpg
   高山植物
  IMG_6686.jpg
   高山植物

   IMG_6691.jpg
  クライネ・シャイデックについたようです

  これは 新田次郎の碑の側から撮った アイガー  メンヒ
   IMG_6692.jpg

  同じような 写真ですが  アイガー メンヒと  離れがたいのかな
   

   IMG_6694.jpg
   汽車に乗る時間が来たようです

   ルツェルン へ 向かいます

【2019/09/21 00:00 】 | 旅  趣味 | コメント(6) | トラックバック(0) |
アイガー・メンヒ
    
    6 日目  スフィンクス展望台を降り  列車に乗り 

    アイガー・グレッチャー駅で降り  クライネシャイデックまで 

    一駅分  ハイキングです。

    はるか下に見える 人造の湖

   IMG_6658.jpg
    汽車が きました  小さく見えるでしょ

    右奥の ピンクの建物が 昼食の レストランの あるところ

    滑らないように ころばないように

    いちに いちに と 唱えます。 
   IMG_6660.jpg
    冬は 雪の閉ざされるアルプス こんな天気のいい日は

    観光シーズンでもあり 工事に 最適な日 でもあります。

    急坂物ともせず   工事用 ジープ突っ走る   乗ってみたい

    また自転車コースもあります  こんな坂をね 女性も乗ります

    身体能力 違うはずと 思いました。
    IMG_6662.jpg
    IMG_6663.jpg

   アイガー 日本の登山隊   槇 有恒 寄進のアイガー東陵線上の小屋が

   新しい小屋設立につき ここに 移設されてます
   IMG_6667.jpg
   遠くに見える村
  
   はるか 山の向こう側の村から  山を越えて 家畜の 餌になる草を求めて

   移住してきたとか。 現在は  辺鄙なところにも 

  バスやケーブルカーなどの移動手段が あるそうです

  小紋のところは 路線バスありません
   IMG_6668.jpg
   てっぺんの 山小屋  見えますか
   IMG_6669.jpg
   このしるしは 上 中 下の  中くらいのハイキングコースのしるしです

   あらゆるところに わかりやすいしるしが あります

   観光で食べていく国の すごさ ありあり
   IMG_6670.jpg
    また 列車が 登ってきました
    IMG_6671.jpg
   雪のあってもいいように  屋根付きです

   なかなか 逆さ・アイガーの写真まで たどり着きません。 

【2019/09/19 00:00 】 | 旅  趣味 | コメント(8) | トラックバック(0) |
ユングフラウ
     IMG_6626.jpg
   モンブラン下山後は  ラヴォー地区の  どこまでも整然と続く

   ブドウ畑を 車窓から見ますが  構えた時は 通り過ぎて

   わかりやすい  葡萄畑の 写真はありません。

   かわりに 美しい村の 写真です。

IMG_6628.jpg


  
      6日目 30日は  
   
    ユングフラウ鉄道で 3454メートルの ユングフラウヨッホ駅まで
    
    乗るのですが  左側が   ユングフラウ山 です。

    右のとがった 三角形の山は  シルバー・ホーン
    IMG_6632.jpg
   左が かの有名な  アイガー  右が メンヒ
    IMG_6635.jpg
   ユングフラウヨッホの  スフィンクス展望台  鍵や 布が 

   結びつけられていたので 小紋も ハンカチを。
   IMG_6645.jpg
    モンブランに続き   この日も 上天気です

    資材を運ぶ ヘリコプターが  飛び回ります
   IMG_6646.jpg
    右の 豆粒みたいなのも ヘリです。

    ここは 雪原に 出ることができます  かなりの 斜面です。  
    また ユングフラウヨッホ 郵便ポストも あります。
    日本の 赤いポストを おいているので 買った絵葉書入れて
    5日目に 日本に 着いています。

【2019/09/17 00:00 】 | 旅  趣味 | コメント(6) | トラックバック(0) |
モンブラン
    
  5日目 8月29日 ツェルマットから シャトル列車で テーシュへ

  バスで フランスと スイスの国境  シャアモニーへ
    IMG_6610.jpg
  ロープウエイの 乗り継ぎで 標高3842メートルの

  エギーユ・ドゥ・ミディ 展望台へ
 
  列車や ケーブルの 技術 すごすぎです

    IMG_6612.jpg
   トップオブ・ヨーロッパの  白い世界
    IMG_6613.jpg
    IMG_6623.jpg
    IMG_6619.jpg
    奥の 丸いなだらかに見えるのが   4812メートル  モンブランです

    IMG_6621.jpg
    この日は  上天気   地元の人も 多いよと 添乗員に 言われた通り

    登山客 観光客   ドット・コんで おります

    ↓   ↑  重装備で  歩いてる人が 豆粒のように見えます

    IMG_6620.jpg
    あそこまで 歩いた  やっと ここまでと

    サングラスを  コロコロの中に忘れ みにくいのに

    じっと 見つめていたら

    IMG_6622.jpg
    こっちの岩からは 登る人が  ぶら下がってる!

    自然の楽しみ方 いろいろです。
    
    この日  登る前の ランチは日本料理店で 焼き鮭定食でした
    このあたりの 山を走り回る  長距離マラソンを 終了したらしく 
    私たちの食べた後の時間予約の 大阪から 来たという 日本人男性と
    おしゃべりしました  自然も 遊びも スケール でかいです。  

   (2019 モンブラン シャモニー 山岳トレイル・マラソン ) 
    

【2019/09/15 00:00 】 | 旅  趣味 | コメント(4) | トラックバック(0) |
お花も いろいろ
    
 ランチのお店で お花を 撮りました

    IMG_6582.jpg
   竜胆ですね
    IMG_6580.jpg
   あちらの 家の ベランダによく咲いてます
    IMG_6577.jpg
   ちょっと 特徴のある 色合い
     IMG_6575.jpg
   マッターホルンから 帰りの列車の中で
 
   きれいな花ね と言ったら これアフリカの花と
   嬉しそうに教えてくれたのです もちろん 私は日本語で。
   

【2019/09/14 13:56 】 | 旅  趣味 | コメント(4) | トラックバック(0) |
クライン・マッターホルン
   
   4日目   午前中は マッターホルン  ゴルナーグラート展望台

   午後は チーズフォンデュの ランチの後  オプションで

   クライン・マッターホルン展望台に  登ります。  3883メートル

   IMG_6593.jpg

   ホテル アルバナ・レアルを 通り越して 少々歩き

   8人乗り 高速ケーブル 大型ゴンドラ 空中ケーブルを

   乗り継いで  上まで行ったような・・・・・
   IMG_6592.jpg
   IMG_6594.jpg
  ここを見て  氷河  クレバスが  どういうものか

  納得したように思えます   それほど  クレバスの割れ目が

  恐ろしかったのです。

  ヒマラヤで 三浦雄一郎さんが 梯子を 横向きにして

  渡っていた 写真の意味が 本当にわかりました。  

【2019/09/13 00:00 】 | 旅  趣味 | コメント(8) | トラックバック(0) |
マッターホルン
    
    4日目  8月28日は  ツェルマットの宿から ツェルマット駅の 右奥にある

    ゴルナーグラート鉄道に乗って

    3089 メートルの   ゴルナーグラート展望台に 行きました。

   IMG_6535.jpg
   IMG_6532.jpg
    三日いても マッターホルンが 全く見えなかったという人が

    リベンジだと 参加していましたが  早朝から きれいに見えたのです。

    この二枚は ホテルの近くの 日本橋といわれる 橋から

    山の天気は わかりません  雲 霧に阻まれて 何も見えないこともある

    ツアーですが 今回は すべて 天気に恵まれました。 
   IMG_6547.jpg
    やっぱり氷河が すごいです。
   IMG_6541.jpg
    これは 最初に スキー宿を作った 老舗の有名な ホテルです

    ツェルマットの 駅から 泊まった ホテルまでの間に あります。
   IMG_6551.jpg
    ゴルナーグラート 展望台
   

    といっても この日は 雨に会いました  ウールのジャンバーに 

    合羽仕様の上着   雨靴も 履きました。

    幸い 短い時間で やみ ハイキングにも  参加しました。

       IMG_6560.jpg
       IMG_6567.jpg
    ローテンボーデン駅から リュフェルベルクまで 一駅ですが ハイキング

    滑らないように 転ばないように 細心の注意をして 歩きます。 

    運よく  逆さマッターホルン 見ることができました。
続きを読む
【2019/09/11 00:00 】 | 旅  趣味 | コメント(12) | トラックバック(0) |
エーデルワイス
  三日目 27日は サン・モリッツのホテルから 

  世界一遅い特急と呼ばれる  氷河特急に乗ります。

  二等車ですが パノラマ車両です。

  日本人は 影が好きですが ヨーロッパの人は

  少しでも 太陽に当たりたい  それほど 太陽の光が 少ない

  というか  冬が長い地域なのでしょう。

  クールまで 乗車  サース・フェーへ 向かいます。

 
  ツアー客の一人が どうしても 見たいといってた

  エーデルワイスの花
    IMG_6484.jpg
     氷河特急
    IMG_6486.jpg

    どこを見ても  美しく 手入れされた  スイス
    IMG_6503.jpg
    食事のお店の お花です
    IMG_6505.jpg
    やっぱり 見つけてしまいます   クレマチス
    

   IMG_6514.jpg

     氷河が解けて  いたるところに 滝が ながれます
     山も崩れたら 崩れたまま あくまで 自然にが ポリシーらしいです。
IMG_6515.jpg
   このお店の奥の氷河は 見るのにお金が いります
   ここまで来たら  払ってまで見たくない  と思うほどの 氷河氷河
   IMG_6516.jpg

   店の手前  ジャンジャン流れる   氷河の水 滝ですね
    IMG_6520.jpg
    ミシャベル・アルプス   満喫 
   IMG_6521.jpg
   ネズミ対策の 土台に 丸い石を乗せた 穀物小屋

   ヘアピンカールの山道を下って テーシュに  

   テーシュという駅から シャトル列車で ツェルマットに。

   ツェルマットは ガソリンを使う車は  入れないのです。





【2019/09/09 00:00 】 | 旅  趣味 | コメント(2) | トラックバック(0) |
ベルニナ
       二日目

 
   美しく 刈られた緑の大地   さぞかし厳しい決まりがあって

   美しい国土を守るための 草刈りの義務があろうかと

   思われますが・・・・ 

   IMG_6471.jpg

 ティラーノから バスに乗って  ベルニナ・ディアボレッツへ

 ロープウエイで ディアボレッツ展望台に。 

 氷河と 4000メートル級の 名峰を みました。

 


   IMG_6466.jpg


   IMG_6464.jpg
   


  IMG_6454.jpg
   

      IMG_6470.jpg
  これは 山の名前を書いた ボードです。

バスで もう一度 サン・モリッツのホテルに戻ります

  

  

  





【2019/09/07 00:00 】 | 旅  趣味 | コメント(4) | トラックバック(0) |
CHF(スイスフラン)
     
 スイスの 通貨は フランです   CHF 

  1 フランは 約 107,82円

 CHは ラテン語のスイス Confoedratio   Helvetica ( ヘルヴェティア共和国)です。

 JR 博多駅に 福岡銀行が できて 両替ができるので 便利になりました。

  スイスフランは  最先端の お札です。


   IMG_6704.jpg

  一方 ラティーノは イタリアですから 通貨は ユーロ

  ヘルシンキも  EU加盟国ですから   通貨は ユーロ

  1 ユーロは 約117,09円

  どっちの 通貨も持っていきます   

  今は カード払いが お徳のようですが 小紋は少し

  両替したのの手持ちがあったので それを使います。

  お食事時の 飲み物の支払いは 現金です。  

【2019/09/05 00:00 】 | 旅  趣味 | コメント(2) | トラックバック(0) |
サンモリッツ
        サンモリッツ 駅 から  遠くの山を見る

    
  一日目 25日は 福岡空港から FINNERA (フィンエアー) で  

 フィンランドの ヘルシンキへ

  ヘルシンキで 入国手続き後  同じくフィンエアーで 

  スイスの チューリッヒへ 向かいました。

  チューリッヒ着から  バスで 3時間半 

  現地時間の  23 時  やっと サン・モリッツのホテルに着  

  日本との 時差は 7時間です。

     IMG_6408.jpg
  二日目 26日は ベルニナ線に乗って  サン・モリッツから 

  ティラーノに いきます  ティラーノは イタリアになります。

  この山も 森林限界を超えているので 岩山です

  倉敷 大原美術館で見た 有名な セガンティーニの絵

  サン・モリッツは セガンティー二の町です

  スケジュールが決まっていますので  セガンティ-ニ美術館に

  行けないのが 残念でした。
  IMG_6399.jpg
  サン・モリッツから 世界遺産の  レ-ティッシュ鉄道 ベルニナ線に乗車して

  二時間乗車 ティラーノへ 。

  有名な 「ループ橋」 通ります。

   IMG_6440.jpg
  こんな橋が たくさんあります。
   IMG_6444.jpg
  ループ橋は  窓にはりついた 皆さんに負けて 映像なし

  着いた駅にある  写真を 撮ってみました。

【2019/09/03 00:00 】 | 旅  趣味 | コメント(8) | トラックバック(0) |
なんとか旅する
           アルプス最高峰 モンブラン 4807 m   右側 まーるい山

        
 軽い熱中症なのか 年のせいか 20日ほど 夫の体調が

 すぐれなかった為  最後まで 行こうか行くまいか 迷いに迷った旅ですが

 結局  「 宿にいるだけでも 美しいから 」と 息子に背を押されて

 スイスに 行ってきました。

晴天続きの 旅   何年も前に 三日間も マッターホルンが見えず

今回 リベンジに来ましたという夫婦が あまりにも良い天気に 

びっくりしていました。

  

【2019/09/01 20:28 】 | 旅  趣味 | コメント(4) | トラックバック(0) |
| ホーム |