FC2ブログ
茗荷
今さらながらの和食修業 今さらながらの和食修業
阿川 佐和子 (1999/10)
集英社
この商品の詳細を見る


  大すきな茗荷。ソーメンのときは、3個くらいを、細かく

 みじんに切り、まぶすように、たくさんたべます。

  はえすぎるので、思い切って、切りに伐ったけれど、かえって、

 大きい茗荷が、とれました。

  これを、握り寿司にすると、さっぱりして美味。
  
  この本から、つくります。


   みょうが20個は、1まいずつはがし、塩少々を加えた

  熱湯でさっとゆで、さます。

   甘酢(酢半カップ、砂糖大さじ3、塩小さじ四分の一 )に、

  やく20分ほど漬ける。



    紅色の美しい茗荷に 変身 します。


    好みの大きさに、握ったお寿司を、楽しんでください。

    ソラリアの地下、瓢箪寿司に茗荷が、たまにありますな。

【2006/07/29 08:34 】 |  映画  音楽 芝居 文楽  | コメント(4) | トラックバック(0) |
<<重た増し | ホーム | 旅の途中で>>
コメント
茗荷
mitokomonさん、こんにちは!
初めてコメントさせて頂きます。
アオバハゴロモの記事にブログを紹介して下さっていたんですね。
有難うございます。
なかなかこちらのページが開かなくて失礼しました。

茗荷の記事を拝見して早速、我が庭の茗荷を思い出し今採取したところです。
初物ですので今日のブログにアップしようと思っています。
有難うございました。
【2006/07/29 16:27】| URL | 海華 #BzmVHu1g[ 編集] |
こんにちは
あの阿川 佐和子さんが
茗荷に握りを記してますの?
ほ~~です

甘酢に漬けるたのを握るのですね
ハイ、やってみます
今晩は一人ですから冷やし麺にします
茗荷ももちろん頂きますよ^^*
【2006/07/29 18:56】| URL | tonko #RgyCeBHA[ 編集] |
海華様
茗荷のつやつやしたしゃしん、拝見いたしました。
本当においしそう。
よろしくおねがいいたします。
【2006/07/30 05:06】| URL | mitokomon #-[ 編集] |
tonko様
 祖母の影響でしょうか。毎日でも、毎度でも好きでして。
 冷やし麺もいいですね。 玄米うどんが、ありますので、
 それもいいかも。

 紅色のお寿司、ほんと美味しい。
 料理いい加減なので、初歩からと、買って、だいぶ作って
 みましたが?
【2006/07/30 05:13】| URL | mitokomon #-[ 編集] |
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://mitokomon.blog27.fc2.com/tb.php/164-5c0c80d4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |